【増大サプリ徹底比較シリーズ】ヴィトックスα vs ペニトリンMAX

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【増大サプリ徹底比較シリーズ】ヴィトックスα vs ペニトリンMAX

 

ヴィトックスαは、元々はアメリカで開発され、日本人男性向けに配合成分を改良されてヴィトックスαエクストラエディションとして国内投入されました。一方、ペニトリンもアメリカやタイで100万個以上の販売実績がある商品で、日本人男性向けに配合成分を改良してペニトリンMAXとして国内に投入されている商品です。

 

どちらのサプリも同じような経緯を辿っているため、増大サプリを選ぶときに、どちらにしようか迷う人も多いのが現状です。

 

この記事では、そんな日本人男性向けにリニューアルされたヴィトックスαエクストラエディションとペニトリンMAXについて徹底比較した結果について紹介したいと思います。

 

圧倒的な成分の種類と実績でヴィトックスαに軍配!

結果としては、ヴィトックスαとペニトリンは、互角の戦いとなったのですが、わずかな差でヴィトックスαに軍配をあげたいと思います。
ペニトリンについてのメリットや配合されている成分については、このあと詳しく説明しますが、一番の違いは成分の種類です。

 

ヴィトックスαは約120種類もの成分が配合されていますが、ペニトリンは9種類の成分しか含まれていません。その差は約13倍におよびます。

 

 

ただ、ペニトリンのほうは、成分の種類が少ない代わりに、配合量が圧倒的に多いのが特徴です。
配合量が多いのは、濃縮技術を利用しているためで、シトルリンについては100倍濃縮して700mg相当、トンカットアリについては10倍濃縮して150mg相当含まれています。

 

 

 

 

しかしながら、各成分の配合量だけが多いだけではペニスの増大には力不足の可能性があります。なぜなら、主成分であるシトルリンやアルギニンは、それ単体を摂取するよりも、様々な他の成分と一緒に摂取することで、相互作用によりペニスの増大の働きが高まるからです。

 

もし配合量だけが多ければいいのであれば、シトルリンだけを配合すればいいということになりますよね。他の増大サプリも含め、様々な種類の成分を配合しているのは、このような相互作用の働きがあるからなのです。

 

ペニトリンのメリット

ここで、ヴィトックスαと比較した場合のペニトリンMAXのメリットについてまとめてみましょう。
ペニトリンMAXのメリットは、大きく分けて以下の4点です。

 

ペニトリンは各成分の配合量が明確に表示されている

ペニトリンはシトルリンの配合量がトップクラス

ペニトリンは成分が濃縮されているため、1日に摂取できる成分量が圧倒的に多い

ペニトリンはコストパフォーマンスが高い

 

それぞれのメリットについて、もう少し詳しく説明したいと思います。

 

ペニトリンは各成分の成分量が明確に表示されている

ペニトリンMAXに配合されている成分名と配合量は、こちらの通り、明確に公開されています。

 

配合成分

1粒あたりの配合量

L-シトルリン

700mg相当

(100倍濃縮)

L-アルギニン

260mg

トンカットアリ

150mg相当

(10倍濃縮)

結晶セルロース

50mg

亜鉛

15mg

ポリフェノール

15mg

プロポリス抽出物

10mg

カルシウム

5mg

二酸化ケイ素

4mg

合計

1,209mg相当

 

 

成分と配合量が明記されているのが普通に感じるかもしれませんが、実は増大サプリについては、成分の種類を明確に公開しているものはありますが、それぞれの成分の配合量まできちんと公開しているサプリはあまり見たことがありません。

 

各成分の配合比率が、増大サプリの超重要な機密情報で、配合比率がペニスの増大に作用する力に影響をしていると言っても過言ではありません。つまり、その配合量を公開することは、ライバル会社にその手の内をすべてさらけだすことになってしまうのです。

 

ペニトリンは、他の企業では絶対に出さないような機密情報を公開しているのですから、それだけ自信があるのだと考えられます。配合量をオープンにしたところで、技術的に他社が真似することができないということを分かっているのです。

 

私が思うに、その一番の技術というのが濃縮技術だと思うんですよね。他社ではこれだけの量のシトルリンやトンカットアリを濃縮することができないのでしょう。

 

ペニトリンはシトルリンの配合量がトップクラス

濃縮技術の話が出ましたが、配合されているシトルリンの配合量は、1カプセルあたり700mg相当というのは、増大サプリのなかでは圧倒的です!シトルリンについては、なんと100倍も濃縮されているとのこと。
ちなみに、ヴィトックスαの1カプセルあたりの重さが350mgですから、700mgというのは驚きの配合量ですよね。

 

ペニトリンは成分が濃縮されているため、1日に摂取できる成分量が圧倒的に多い

先程のシトルリンは100倍濃縮で1カプセル700mg相当でした。他にトンカットアリも10倍濃縮で150mg相当が配合されています。
ペニトリンを1日に服用する量は2カプセルですので、1日に摂取する量は1,400mg相当、トンカットアリは300mg相当のボリュームになります。

 

この量は圧倒的な量です。

 

ペニトリンはコストパフォーマンスが高い

ヴィトックスαと比較するとペニトリンMAXの値段は非常に安く設定されています。
以下の表はヴィトックスαとペニトリンを、それぞれの公式サイトで最安のキャンペーンで購入した場合の比較です。

 

ヴィトックスαは、1箱プレゼントキャンペーンというのがありますので、表の一番左の列の「合計2個」というのは「1箱購入+プレゼント1箱」の価格、「合計4個」というのは「3箱購入+1箱プレゼント」の場合の価格です。

 

ちなみにペニトリンは1箱無料でもらえるのは3個購入した場合だけですので、一番左の列の「合計2個」というのは普通に2個購入した場合の割引価格、「合計4個」というのは「3個購入+1個プレゼント」の価格です。

 

1箱あたりのコストは、ヴィトックスαは、1個を初回購入した場合だけペニトリンよりも安いですが、それ以外の場合はペニトリンよりもコストが高く設定されているのが分かります。

 

合計購入数

ヴィトックスα

(税抜き)

※1箱プレゼントキャンペーン利用時

ペニトリン

(税込み)

2個

12,800※初回のみ

(1箱+1箱プレゼント)

16,000

4個

34,560

(3箱+1箱プレゼント)

24,200

(3本+1本無料)

 

ペニトリンのデメリット

ペニトリンにはメリットだけではなく、当然デメリットもあります。ヴィトックスαとhikakuした場合のデメリットは、こちらの4点です。

 

ペニトリンは成分数が9種類しか配合されていない

ぺニトリンは口コミや評判がヴィトックスαと比較して圧倒的に少ない

ペニトリンは第三者による実績や受賞歴が少ない

ペニトリンはビンに入っているので持ち歩くのが不便

 

デメリットについても、詳しく説明したいと思います。

 

ペニトリンは成分数が9種類しか配合されていない

これが一番のデメリットです。
たしかに1つ1つの成分の配合量は圧倒的に多いのですが、ペニスの増大には配合量ではなく、成分のバランスが非常に重要です。
成分の種類より量があったほうがいいのではないかという意見もあるのは事実です。

 

しかし、よくサプリメントなどで「レモン〇〇〇個分のビタミンC配合!」とか、「しじみ〇〇個分のオルニチン配合」とか書いてある商品がありますが、それだけの成分を体が吸収して、健康に役に立つのかと言えば、明らかにノーですよね。
栄養素というのはバランスが大事なのです。1つの成分だけを大量に摂取したとしても、それは余分な栄養ですので汗や尿となって流れていくだけなのです。

 

 

配合されている成分の種類がヴィトックスαに比べるとかなり少ないのは残念です!
そのかわりに、濃縮技術をつかっているので配合量が多いのはうれしいですね!


 

ペニトリンは口コミや評判がヴィトックスαと比較して圧倒的に少ない

じつは、この評判や口コミが少ないのはデメリットです。ただ、幸いなことにペニトリンの評判や口コミは悪いものが少ないです。ヴィトックスαのほうは、かなりネットでの口コミや評判の書き込みが多いので、それだけ売れていると考えられます。

 

サプリメントの口コミというのは、ネガティブなことがないと書き込みをされることはありません。
なのでペニトリンMAXの口コミが少ないというのは、ポジティブな評価が多いということですのでいいことです。

 

ただ、やっぱり口コミが少ないというのはさみしいですよね。ヴィトックスαのように、あまりに売れているために業者などのステマや、ライバル会社によるネガティブ発言が多いのも問題ですけどね(笑

 

ペニトリンは第三者による実績や受賞歴が少ない

海外ではペニトリンの販売実績というのは結構有名ですが、日本国内においてはヴィトックスαのほうが知名度も高いですし、なんといってもその販売実績とモンドセレクション2016を受賞しているという第三者からの評価というのは大きいですね。

 

一方、ペニトリンのほうは、アメリカやタイで100万個以上の出荷実績があるものの、第三者からの評価や受賞歴などが少ないです。
このあたりがちょっと寂しい気がします。

 

 

うーん、もう少し実績とか受賞歴とかがほしいですね。ちょっとさみしい感じです。
やっぱり第三者からの評価があると安心ですよね。


 

ペニトリンはビンに入っているので持ち歩くのが不便

ペニトリンMAXの値段はたしかにヴィトックスαよりも安いのですが、商品のビンの中にカプセルが入っているので、外出時に持ち運ぶのには不便です。
携帯用のケースを用意しないと持ち歩けません。
飲み終わった時のビンの処分も、家族にバレないように捨てるのがちょっと難しいのもデメリットですね。

 

ヴィトックスαとペニトリンMAXの比較表

ということで、ペニトリンのメリットとデメリットについて説明してきましたが、ここでヴィトックスαとの比較表としてまとめてみましたので参考にしてみてください。

 

ヴィトックスα

ペニトリンMAX

販売元

MEN LABO

クリート

通常価格

1箱 19,800円

★価格は税抜き

1本 10,980円

★価格は税込み

内容量

30カプセル

60粒

成分数

約120種類

9種類

成分量

(1日あたり)

350mg

2,418mg相当

主成分

シトルリン

アルギニン

シトルリン(1粒 700mg相当

トンカットアリ(1粒 150mg相当

アルギニン(1粒 260mg相当

割引価格

1箱 12,800(36%OFF)

2箱 24,550(38%OFF)

3箱 34,560(42%OFF)

5箱 51,200(49%OFF)

★価格はすべて税抜き

1本  8,200(25%OFF)

2本 16,000(27%OFF)

3本+1本無料 24,200(45%OFF)

★価格はすべて税込み

1箱無料

キャンペーン

1箱+1箱プレゼント(初回購入のみ)

2箱+1箱プレゼント(初回購入のみ)

3箱+1箱プレゼント

5箱+1箱プレゼント

3箱+1本無料

ヴィトックスα+

ローションセット

1セット+1セットプレゼント 17,900円

2セット+1セットプレゼント 33,900円

3セット+1セットプレゼント 48,900円

★価格はすべて税抜き

シリーズ商品

ヴィトックスリキッド(ローションタイプ)

ヴィトックスショット(ドリンクタイプ)

ヴィトックスアーマー(パンツタイプ)

送料

沖縄県以外 648円

沖縄県   1,800円

一律 500円

沖縄・離島 1,600円

支払方法

クレジットカード

代金引換

クレジットカード

代金引換

コンビニ後払い

満足度

平均96.5%

実感速度

平均5日

実績

国内男性向け通販サイト

36ヶ月連続売り上げナンバー1

(2014-2016年)

アメリカ・タイで累計個数100万個突破!

10分に1個売れている

受賞歴

2016年モンドセレクション ブロンズ賞

製造国

日本

日本

 

成分の種類を重視すならヴィトックスα、成分量を試したいならペニトリン

比較表を見てもらうと分かりますが、ヴィトックスαとペニトリンを比較した場合、ヴィトックスαに軍配をあげましたが、ペニトリンMAXも互角だという結果となりました。

 

一番の違いというのは配合されている成分の種類と配合量ですね。
圧倒的に成分の種類が多いのがヴィトックスαなので、増大サプリを初めて試すのであればヴィトックスαをおすすめします。
また、濃縮技術を体感してみたいというならペニトリンMAXも捨てがたいですね。

 

いずれにせよ、増大サプリの最終判断というのは飲んでみなければ誰にもわかりません。
個人差が結構あるのがサプリメントですので、ヴィトックスαのほうがいいという人もいれば、逆にペニトリンMAXのほうがいいという人もいます。
どちらからスタートするかはあなた次第!

 

ペニスを大きくしたいのなら、ヴィトクスαとペニトリンMAXのどちらかでピンッときたほうを選んでくださいね!

 

 

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